« 2009年10月 | トップページ | 2009年12月 »

2009年11月の5件の記事

2009年11月24日 (火曜日)

今週は働かない

11/21(土) 仕事

11/22(日) 新宿

11/23(月) 大阪

11/24(火) 休み

11/25(水) 仕事

11/26(木) 仕事

11/27(金) 休み

11/28(土) 横須賀

11/29(日) 新宿

ということで今週は2日しか働きません。

今まで散々休日出勤させたんだからたまにはいいだろってことで強気にいきました。

11月は色々はじまったなー

怒涛の一ヶ月でした。

| | コメント (0)

2009年11月22日 (日曜日)

お金がありません(泣)

11月27日のVISAカード支払額:205,550円

12月27日の予定支払額:189,823円

今月遊びすぎたww

ぜんぶカード支払いだから一気におりゃおりゃおりゃおりゃドカーンときてしまう。

大阪行ったり名古屋行ったり、あんなことしたりこんなことしたり・・・。

服にもたくさんお金使ったなー

月15,000円までって決めてるんだけど、いいのがあるとどうしてもっていうのもあるし、季節の変わり目でやっぱり衝動買いしやすい季節なのです。

そんなこんななのに、あさってまた関西地方に遊びに行くという・・・

まぁ久々に会う人もいるし、そういうことにはお金は惜しんじゃいけません。

一期一会、一生に一度の瞬間は大事にしないとあとで後悔してしまう。

お金を惜しんで後悔するよりも、お金を使って後悔するは人生の哲学。

と言い聞かせるしか今の状況を納得させる方法がないことに気づきました。

よっしゃあ漢唄 よっしゃあ漢唄

アーティスト:角田信朗,日野あずき
販売元:キングレコード
発売日:2009/03/04
Amazon.co.jpで詳細を確認する

| | コメント (15)

2009年11月16日 (月曜日)

低脳アメリカ人は日本と関わらないでほしい

オバマ大統領の両陛下への「お辞儀」、米で波紋




日本国内で、しかも陛下にお辞儀しただけでこの反応はないわ。

「英語が国際言語です、英語以外認めません、記者会見は英語で喋ってください、日本人は英語まともに喋れないんですか?(笑)」って叫んでスペイン語を排除して英語を強要してるくせに、アメリカ人が他国に行ったらその国の文化尊重しないとかなんなの?

そこらへんのヲタクにお辞儀じゃないよ、陛下だよw


ゆーてもアメリカは文化も歴史もなければ脳みそも足りてないクズみたいな国だからしょうがないか・・・

自分勝手
傲慢
KY
キチガイ

こういう形容詞がよく似合う



自由の国って聞こえはいいけどその中身は形骸化してるし、民主化民主化って言ってもマネーゲームを楽しみたい一部の人のための社会システムを採用したがゆえのリーマンショック

京都議定書にはそっぽ向くわ未だに大量生産大量消費の時代遅れ商業主義、おまけに他国に勝手に攻撃しかけるわで、アメリカの経済破綻はいい気味


日本人はやたらと「欧米」みたくヨーロッパとアメリカを一緒くたにしたがるけど、欧州の人からしてみればとんでもなく迷惑な話


もうそろそろ外国=アメリカっていう認識変えませんか

| | コメント (0)

2009年11月13日 (金曜日)

1年

1年ってあっという間とか言いますけど、よく考えてみたらめちゃくちゃ長い気がしてきた。

去年の11月、何してたか覚えてますか?

覚えてる人は、どういう出来事があったか思い出してみてください。

「あれからまだ1年しか経ってないんだ」っていう感じになりませんかね。

僕はそうなりました。

っていうか僕だけですかね。

振り返ったときの1年は凄く短く感じるけど、ピンポイントで思い出したとき、結果としてそこから1年経っていた場合、それはもの凄く長く感じる。

これ不思議です。

| | コメント (0)

2009年11月 9日 (月曜日)

終戦後、第三戦

川崎に2-3で惜敗し、降格決定しました。

負け方も今までと同じ。

暴挙とも取れるリスクを犯して川崎相手に打ち合いを挑んで儚く散りましたと。

「美しく散る」っていうのは日本人の美徳なんですかね。

それともオシムから「リスクを犯せ」という言葉の上っぺらだけをなぞってるのかはわかりませんけど。

試合を見た方ならわかると思いますけど、後半から川崎が攻めてきた。

W杯の日本×オーストラリアみたく、中盤がズルズル後退していって運動量もガクンと減り、プレッシャーがかからず、サイドで幾度も数的優位を作られる状況が続いていた。

そんな中でのネット投入は不可解すぎる。

1-1になったから焦って「リスク」を犯したのでしょうけど、代えるのならむしろサイドのプレーヤーだった。これは明らか。

サイドから攻めていて、起点は守備だった。

後半、そのサイドが機能しなくなった。

太田でもいい、米倉でもいい、サイドを活性化させる必要がありました。守備を立て直すという意味で。

そんな中で、中盤を放置して前線を厚くした。

前だけ厚くしても中盤があの状態じゃフィフティーフィフティーのボールを巻とネットめがけて蹴るくらいしか選択肢がなくなる。

自ら可能性の幅を狭めていたように思うんですよね。

追い込まれると一発逆転を狙いたくなる気持ちはわかりますけど、あまりにも博打を狙いすぎた。冷静になってみれば、首位の川崎とはいえ捕らえられない相手ではないことは、前半の戦い方を続けていれば選手としてもわかっていたと思います。

もっとも、負けているわけではないし1-1の状態。

川崎だって勝ちたいのだから2点目を狙いにくるはず。

だからその裏を狙いたい。

前半と同じ戦い方を続けていたのなら、よりカウンターが有効になっていたはず。

さっきから「たら・れば」ばっかで恐縮なんですが、そもそも「なんで」「どうして」というような采配がなければ「たら・れば」は出てこないはずです。

まぁ江尻さんのせいにするつもりはあまりないんですけど。

こういう状況の中、百戦錬磨のミラーを解任して崖っぷちに立たされたチームの再建を、新人監督に任せたフロントのバカさを誰か追求しなければ、このチームは一生J2暮らしです。

倒産寸前の会社を、新入社員に任せるアホな会社がどこにあるでしょう。

コーチがどうの、選手がどうの、監督がどうのいう前に、フロントのあの体制をどうにかしないと、本当にこの会社はまずいことになりますよ。

| | コメント (0)

« 2009年10月 | トップページ | 2009年12月 »