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2008年4月19日 (土曜日)

風邪引いた

17日は会社で新入社員の歓迎会がありました。

19時くらいから飲み始めて23時くらいまでw

学生時代みたいなバカ飲みを促すということはさすがになかったんですが、お酒の弱い自分が勝手に飲んでしまって勝手に潰れるという最悪のパターン。

でも、こんな少量でこんな潰れることってあまりなかった。

月曜日に配属発表で緊張しながらも各部署にあいさつ回り

火曜日以降は実際に業務に入って、もちろん初めてのことばかりで緊張と疲労の連続だったんだと思います。

そこで苦手なお酒が入ったと。

22時以降は完全に死亡モード。

寒い寒い言ってた覚えがあるんですが、たぶんそこで風邪引いてしまったのかと。

終わって電車に乗った後は遺体同然。

普通だったら酔いも醒めている頃なのに、まだ気持ち悪い。

こりゃ二日酔い確定だなと思って気持ち悪いまま風呂に入り消灯。

翌日、18日の朝。

まだ気持ち悪い。

やっぱり二日酔いだ。

深夜2時に寝て、4時に目が覚め、5時に目が覚め、5時45分で完全に起きました。

何も食べる気が起きず、そのまま会社へ。

電車の中で揺れるので激しく気分が悪くなる。

駅に到着し、最寄のコンビニでウコンの力を買うも、まったく症状はよくなる気配はなく、そのまま朝の朝礼へ。

飲みの席で僕がどれだけ酷く酔っていたかを知っている先輩から「おっ、ちゃんと起きてんじゃんwww」と煽られるも、冗談で返す気力もなく。

朝11時頃だったか、この感じは二日酔いじゃないと気づきました。

完全に風邪だと。

気だるいし、額は熱い。

12時30分からの1時間休憩では自分のデスクで完全に死んでいました。

もちろん昼食も摂れず。まぁその日は結果的に夕食も食べられなかったんですが・・・。

昼が開けた13:30からは気力で業務をこなしていました。

重要なミスがあったんですが、それにも気づかなかったという。

まぁ他の人が気づいてくれてよかったよかった。

そしてやっと上がりの時間。執務日誌を書き終わり、外に出るともの凄い悪寒が。

外気の寒さだけじゃなく、悪寒。

電車では記憶がなくなるほどでした。

ほんときつかった

家に着くとすぐ風呂に入って就寝。

20時くらいに寝て今日の8時くらいに起きました。

まだ頭は痛いけど、かなり楽になりました。

月曜日の会社はともかく、明日大丈夫かなぁ

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