2010年9月11日 (土曜日)

とりあえず

半年振りの日記www

この半年でなにが起こったのか軽く思い出してみようか

【4月】

・社会人3年目突入~欝だ。。。

・新人の女の子が入ってきた~

・某有名アイドルイベント(非AKB関係)に行きまくる

・リア充な面でやや上向いてくる

・買い物三昧

【5月】

・ヲタクの友達とオール

・携帯を3年ぶりに機種変更

・会社の女先輩と銀座でお食事

・お台場で某有名アイドルイベント(非AKB関係)

・もう言っちゃうけどBerryz工房のコンサートに行きました。すみません@川口

・買い物三昧

【6月】

・またBerryz工房のコンサートに行きました。すいません@栃木

・会社の人とワールドカップ 日本×オランダのパブリックビューイングへ。

・すみません、6月2度目のBerryz工房のコンサートに行きました。すいません。しかも福岡です。申し訳ありません。

・会社の先輩が退職

・買い物三昧

【7月】

・ワールドカップのせいで20時消灯→5時起きが日課に

・ドン・アンドレス・イニエスタ様

・買い物三昧

【8月】

・モツ鍋食いに行った

・買い物三昧

・Berryz工房のハワイツアーにいきました。すいません

・ハワイが楽しすぎて日常が糞つまらなくなってリア充的に激下降中

とまぁ、こんな感じですわ。

サッカーもリア充も大好きな買い物もアイドル追っかけもやってますって感じで

毎日ゆるーく生きております。

ただし9月に入ってからは本当に、無理。

ハワイが楽しすぎて、会社とかなにそれ?状態

仕事はちゃんとしてるよ。

でも人間との絡みがめんどくさすぎて1人でふててますw

やっぱ自分は色々引きずるタイプの人間です。。。

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2010年3月22日 (月曜日)

J2ナメすぎ

誰がナメすぎって、ジェフサポーターがナメすぎ。

ジェフの情報系某有名ブログでは

■あさっては徳島戦
 遠方アウェー第2弾。徳島は昇格に向けて本気出してきてるけど、うちは昇格が目標じゃないんで、こういうチームにしっかり勝っていかないと。

なんて呑気なこと書いてる時点でいかに慢心しているかがわかる。

いつからジェフは強豪になったのか。

J1の後半戦1勝しかできなかったチームが、J2のチーム相手に勝ちまくってJ1にダントツで昇格できる保障なんてどこにあろうか。そんな根拠も実績もジェフというチームには見出すことができない。

それをわかっているのか、わかっていないのか。

社長にしても、根拠のない星勘定でJ1昇格した気分になってるメンタリティは、サポーターの心理的にも危ない。

J1でロクに結果も出せなかったチームが、厳しいJ2での戦いでふんぞり返った態度をフロントもサポーターもしている状況では、昇格は100%、無理。

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2010年3月16日 (火曜日)

JリーグはJリーグの試合をどうしたいのかがわからない

今年はW杯イヤーなわけで、Jリーグのほうも日本人ストライカーを中心に話題になりつつあります。

CSKAモスクワの本田やカターニャの森本にも期待が集まるところですけど、やはり身近にあるJリーグのストライカーが、Jリーグで大量得点する場面をもっと増やして欲しい、という願いは日本人の誰もが望んでいると思います。

ところが今年、皮肉なことにJリーグによって、この期待に拍車をかけるような決定がなされることになりました。

Jリーグが誰に決定をしたのか。

審判です。

では、どんな決定なのか。

それが「手を使った行為を厳しくファールとして見なす」というものです。

確かに、相手をブロックする際に手が高く上がって肘が顔面近くに入ることもある。そして、それがレッドカードにつながることも事実です。この意識が高く保たれることにより、DFは安易に手を広げて相手をブロックしたりせず、巧みに体を入れる技術を身につけて欲しい、というJリーグからの期待の現われだとは思います。

ただし、これによる「副作用」は、この期待よりも大きなものになってしまうのでは、という危惧があります。

相手と競る、または相手と競り合いながらボールを追いかける。

そのとき、ボールを追っている攻撃の選手が顔面を抑えながら倒れたらどうなるか。

予め審判団に「手を使ったファール」という意識が過剰に植え付けられているこの状態であるならば、見えるか見えないか微妙な位置であろうと、恐らくファールを取るでしょう。

これによって何が生じるか。

シミュレーションです。

Jリーグは、ただでさえ大した接触でもないのに大げさにファールをアピールしたり、転げまわることが少なくないリーグだと感じています。

なのに、このJリーグの決定により、さらに攻撃の選手は「ファールをもらおう」という意識が先行してしまうのではないでしょうか。

さらにいえば、「得点」という意識よりも「ファールを取って直接FK」という感覚のほうが強くなってしまうかもしれません。

実際、この間の新潟-磐田の試合でも、なんでもないディフェンスなのに、相手FWが大げさに顔を押さえファールをもぎとっていたシーンがかなりありました。

その逆もありで、DFが自陣でボールをキープして、相手FWからプレッシャーを受けたとき、顔を抑えて大げさに倒れる。

結果、ファールになり「その場しのぎ」はできます。

ただし、厳しいことを言わせてもらうのなら、W杯のような国際舞台で、あの程度の接触ではファールなんて取ってくれません。

ましてや、そこから一気に逆襲を喰らう恐れすらあります。

Jリーグは、そのことを十分に理解したうえで、この決定をしたのでしょうか。

アジアではなく、国際舞台での「世界基準」をしっかりと認識した上での取り組みなのでしょうか。

本末転倒

今のサッカー協会、Jリーグほどこの言葉が似合う状態もありません。

W杯に負けてから「Jリーグではファールだった」といっても、説得力はない。

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